さーて。息抜きすっか。


by Atopos1

<   2006年 04月 ( 18 )   > この月の画像一覧

めんどくせ~

GW明けに教育実習があるので、今日から一ヶ月ほど岩手に帰るのですが。。。

荷造り・・・・まだ・・・・

めんどくせぇぇぇぇぇ

ああ、限りなくめんどくさい。

と言ってる割に、ブログはしっかり書けてます。笑
イッチョ前に笑えてたりもします。

っていうか、教育実習って何が必要なんだ?
実習記録簿と出勤簿?あと実習の手引き?

・・・そんなんあったっけ?
わーもう名前思い出すのも億劫だよぉ。←もうほんとにどうしようもない。

それからー、スーツに靴にジャージ。パソコン。
世界史の教科書と、古代史のネタ?
やばいな。。。三男の古代史のプリントは役に立つのかしら??
とりあえず荷物多いから送らなきゃ。

ぎゃー
卒論用申請してなかった図書館の本返しに行くの忘れた!!
・・・今日朝一で大学行くしかないな。早起きか・・・(-_-)

今年は「めんどくさい」封印する予定だったんだけどなぁ。
気持ちよく使っちゃったよ。笑
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-28 02:13 | お散歩・旅行

地味に嬉しい。

昨日大学の健康診断に行って来ました。
授業は無かったんだけど、水曜なら空いてるだろう!と見込んで。

案の定結構空いてて、スムーズに全部回れた☆
血圧はちょっと低めだったものの、隣でやってた身体測定で嬉しいことが。

身長1センチ伸びた♪

やったね☆ 近年身長伸び率が低迷気味・・・というか横ばいだっただけに、今更最終学年で成長したのが地味に嬉しいです。笑
そういえば、うちの母は一昨年辺り40代後半にして身長が2センチほど伸びたらしい・・・!
これがまんまと遺伝してたら期待できるな。(-_☆)
ちなみにうちの母は家族の中でも一番でかいです。。羨ましい!


健康診断の後、教学課に要求されてた手続きを済ませ、せっかく大学まで来たから図書館で勉強することに。
11号館の図書館最近よく利用します。落ち着くわ。
木曜の3限に鍋谷先生のドイツ語文献をひたすら読むゼミがあるので、それに向けてテキストの和訳を。

今セメの文献は
「Die Rolle der Geisteswissenschaften im Dritten Reich 1933-1945」
えー、『第三帝国における精神科学の役割』??
また性懲りもなく重いテキストをお選びになられる。笑

・・・・・・・

しっかしなげーな、この文章!!(-_-;)
ほとんど知らない単語ばっかなのに、8行もあるよ。
どっからどこまでがどこに掛かってんじゃい!
しかもフォントが小さい。。。

もうっ!
頑張ったけど結局最後まで終わんなくて、これからまたテキストと格闘です。

日記書かないでさっさと予習しろってもんですよね。笑
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-27 01:41 | 健康

運動不足。

最近、というか、大学に入ってから慢性的な運動不足です。。

一応
中学ではソフトボール+スキー、
高校では弓道+激しいチャリ通+ストイックな筋トレ
と、何かしらで体は動かしていた私ですが。。

大学に入ったら通学時にあの坂上るくらいで、全くといっていいほど定期的な運動しておりません。

去年までは「まぁいいか~」だったんだけど、今年になったら授業数も登校日も減って、割と自由な時間が出来てきたんだよね。

それに加え、
一年間みっちり図書館篭り+家ではパソコンとにらめっこ
じゃぁあまりにも不健康すぎるし、
皆と会う機会も減って気分転換できんじゃないか!!
頭に新鮮な血液がいかないのも問題だ。

ということで、また弓道でも始めようかなぁ~と本気で悩み中です。
部活ではなく、自分のペースで出来るような弓道会で、とかね。

別に弓道じゃなくてもいいんだけど。とにかく体を動かしたい!
ネガティブ☆コミューンの影響でフリスビーやりたくなってきたし。笑

そういえば、GW(もしくはもっと後?!)はどうやら実家のほうで花見が出来そう☆
あっちは桜なんてまだ全然咲いてないんだよね。最低気温3℃とか、雪降りそうとか言ってるし。。。
そんなわけで連休中は、まだまだ若いいとこ達に花見と運動のお供をしていただきます。(かなり勝手。笑)

あ、読んでたら心の準備しといてね♪笑
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-26 01:35 | 健康

プラハ④ 知人宅

<プラハ2日目・夜>

両親と合流して、知人宅へ向かうことに。
乗り込んだ地下鉄の終点の駅で降りて、外のバス停へ。

寒い。

それもそのはず、時刻はもう8時過ぎ。日もとっくに暮れて、あとはどんどん気温が下がるだけ。
そしてバスなかなか来ず。笑
ようやくターミナルに現れたバスに乗り、いよいよ知り合いの方の家へ。

バスの窓から見る郊外は、さすがにプラハの中心部とは雰囲気が違って閑散としてる感じ。
大きいショッピングモールなんかがある他は、マンションや民家、そして小さいレストランやバーがぽつぽつ。
田舎者の私にとってはこっちのほうが落ち着くかも・・・!

そして暖かい車内に入った安心感で、この時点では既に英語頭の中になし♪
しかし、10分ほど走ったところで止まった停留所で降ろされ、寒さと一緒にそのことも思い出す。。

バス停から200m位歩いて、スーパーの駐車場向かいの建物へ。
夜だし言葉も場所もわかんないし、めっちゃ不安。。
呼び鈴を鳴らして、インターフォンでドアを開けに来てもらう。

出てきたのは奥さん。小柄で厳しそうな感じの・・・

と思ってたら隣からペーターが

「この奥さんの仕事は薬剤師ね。」

ぎゃぁぁぁ薬学部出身でござぁますか?理系女子!!しかも現役薬剤師!!

(゜Q゜)チーン。。。

あぁ、今日は人類学者と薬剤師夫妻の家庭に泊まるんだ・・・(´∀`)アハハ 

インテリホームステイ!!

と開き直って気合を入れる。
と同時に英語はもう諦める。勝ち目の無い勝負はしない。もう通訳に頼ろう。笑

とりあえず、ペーターの両親の古い友人でスロヴァキア人らしいことが分かったので、
「Dobrý večer (ドブリー・ヴェチェル = こんばんは)」
なーんてスロヴァキア語で挨拶してみたり。
いわゆるポイント稼ぎですね。笑

部屋に通され、寝室へ。もう結婚して家を出て行ったお子さんの子供部屋を貸していただけるらしい。
伺ったところによると、上のお兄さんはお医者様、妹さんは薬剤師だそうで。。。

あざーっす!失礼しマース!

もう、ほんとにすげーよこの一家!なんて思って感心しちゃってるうちに、夕ご飯に呼ばれ。
奥さん、わざわざチェコの伝統的な料理を用意してくれてました。優しい。。。(T_T)
頂いたのはローストチキンとザワークラウト、そしてクネドリーキという白い蒸しパンのようなもの。モチモチした食感で、豚まんの生地のもっとイーストの匂いが強いやつみたいな感じ。
ちょっとヤツは美味しすぎました。笑
食後のケーキを頂いていると・・・

ご主人帰宅!

そうっす、あの人類学者の(-_-+)キラーン

もう、どんなにお堅そうな方でしょう?!
とビクビクしていると、
つなぎ姿のオッチャンが登場。
あれ?人類学者ですよねぇ?笑

しかも

「コンニチワー!」

めっちゃ陽気ジャン!しかも発音すげーいいよ!もう夜の9時だけど。笑

気さくに握手を求めて挨拶してくれたご主人。
一人構えてた私は一気に拍子抜け。
よかったー、優しいご夫妻で・・・(´∀`)-3

かなりテンション高めのご主人。
赤ワインで乾杯した後、日本のことについて訊かれたり、ペーターの大学生活や両親の仕事の近況報告などがあって、歓談タイムに突入。
スロヴァキア語で繰り広げられる会話に完全に置いて行かれ、孤立する私。
女性陣は仕事と男に対する愚痴、一方愚痴られてる男性陣はオリンピック放送でアイスホッケー観戦。笑
その間人類学者のご主人は、ペーターのお父さんに向かって蒙古人種の人体的特徴(蒙古ひだについてなんか言ってたな。)とTOYOTAの素晴らしさについて熱く語っておいででした。
すごく両極端な話題。。。

しばらくするとペーターの両親が席を立つ。
え?
また状況が飲み込めないアタクシ・・・
どうやら両親は今晩も昨日の宿に泊まり、知人宅の家に泊まるのは私とペーターの二人だけらしい・・・。
だからそういうことは前もって言ってくれてもいいのに(´Д`;)

「明日は朝早く起きて、ちゃんと市内まで戻ってくるのよ!」
と言われ、置いて行かれたうちら・・・。
問題はこのテンションの高いご主人の相手が務まるかどうかですが・・・?!

はい、ここでご主人の目線が捉えたのは・・・
(-_☆)----> (ペーターのお父さん) → ペーター

はい、では頑張っていただきましょう♪

もう、あまりにも眠くて意識が朦朧としている私たちに構わず、猛烈なテンションでアプローチするご主人。
ペーターの笑顔もだいぶアブない感じになってきましたが、大丈夫か?!
でも相手できんの既にアンタしかいないし。笑。頑張れ!
と人任せなエールを横目で送りつつ、奥さんのお言葉に甘え私はシャワーを貸してもらう。

シャワー後部屋に戻ると、まだ衰えない学者トーク。
P:「先に寝てていいよ(泣)」
との交戦継続宣言に感心しつつ、「え?あそう。じゃあ先に寝るね♪」とすんなり彼を残し寝室に戻る私。笑

遅れること10分、言い訳を作って逃げるように帰ってきたペーター様、無事泥のようにご就寝。
お疲れ様でした。。
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-22 23:57 | お散歩・旅行

プラハ③ プラハ城

だいぶ旅行記のほうがほったらかしになっていたことに気付きました・・・
しかもかなり中途半端なところで。笑
更新更新!

<プラハ2日目・つづき>

カレル橋を渡ると、マラー・ストラナという小地区に入ります。18世紀からほとんど街並みは変わってないんだとか。
e0092446_18594689.jpg

実は、上から見るとどこもかしこも赤い屋根。天窓に煙突。
e0092446_18465720.jpg

この写真は、フラッチャニの丘の上に建つプラハ城に向かう坂道から撮りました。
その坂道はこんな。
e0092446_18532811.jpg

この坂道が終わると、ようやくプラハ城の門が見えてきます。
「戦う巨人たち」と名付けられた彫像と、美形が多いと評判な衛兵さんに守られています。
私たちが門に着いた頃、ちょうど衛兵交代をやってました。
e0092446_19105849.jpg

正門をくぐって中庭に入り、次のマチアス門をくぐるとまた中庭が。
そこには大統領府があって、ちゃんと国旗も掲げられていました。
ということは、大統領様建物内にて勤務中。

また門をくぐると、カレル橋からずーっと見えてた聖ヴィート大聖堂がお出まし。
e0092446_1916592.jpg

ゴシック建築のこの大聖堂、14世紀からどうやらえらい時間をかけて改築され、20世紀に入ってから最終的に完成したらしいです。。
でも、もともとは930年からあったんだとか。
ステンドグラスにはチェコ出身の画家、ムハ(アルフォンス・ミュシャ)の作品もあるそうです。
でも見つけられなかった・・・。

城内最古のイジー教会の脇を抜け、次は黄金小路へ。
e0092446_19295381.jpg

とにかく小さい家が並ぶこの通り。
昔、この小路の一角に錬金術師達が住んでいたことからこの名前が付いたとか。
彼らの他には城内で働く召使などが住んでいたそうです。

その中でも一際目立つ青い家。
e0092446_1932775.jpg

e0092446_19335296.jpg

そう、ここはカフカの仕事場。
彼の末っ子の妹が、旧市街にある下宿のうるささに悩むカフカにここを提供してあげたそうです。
優しい妹だ!
カフカは1916年の11月から17年の5月まで、約半年ここに通ったらしい。

ここがたぶん一番の目玉だったから、かなり混雑してました。
中は現在本屋さんになっていて、カフカの本はもちろん、プラハの歴史書や観光ブックなどなど、所狭しと並べられていました。

一通り城内も見終わったので、城外に出ることに。
もう少し暗くなり始めていたけど、また小地区→カレル橋→旧市街→新市街と抜けて、宿まで帰らなければ・・・!
しかも徒歩。チーン(-_-)

気温も順調に下がってきて、その寒いことといったら!
もう鼻水が出てるか否かなんて、わかりゃしませんよ。笑
途中でほんとに断念して、またスメタナさんのカフェにお世話になる。
ラム入り紅茶(また。笑)で無理矢理体温を上げ、じんわり暖まったところで再び外へ。。。

・・・寒い。

暖房の効いた室内は心地良過ぎて、真冬の寒空の下はより一層寒く感じられました。。。
でもこの夜景を見たら、あっけなく元気になる。笑
e0092446_19502496.jpg


でもここで終わりじゃないんだな~
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-21 20:05 | お散歩・旅行

ついに

別館のほうにハンガリーの写真をアップしました。
よろしければどうぞ~。

これで旅行の全写真を(といっても厳選したのでかなりごく一部ですが。)アップし終わりました!
折を見て面白かった話なども書きます。

たぶん。。
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-21 14:49 | ご挨拶

疲れる・・・

さっきクリスチャンの人間と、宗教(ほとんど仏教?)と日本人の非宗教性について大討論しました。

・・・疲れる。。。

宗教が生活の一部になってる人に、宗教の不必要性を説明し、理解させるのがこんなに大変で苛苛するとは思いませんでしたよ。

もー。

結局最後まで両者譲らず、というか、あっちが理解してくれないからこっちが面倒臭くなってさじ投げた。。

日本人は宗教が無くても日常生活が成り立ってる。
これは私たち、少なくとも私自身にとってはごく普通。でもあっちにとってはそうではない。
神という存在、信仰対象がない生活なんて有り得ないし、神を信じない者が弱者を救えるとか、大事な人の死を受け入れて冥福を祈る、なんてコトは絶対に信じられないそうです。

そんなもんなのかなぁ?

私は神なんていてもいなくても同じだと思ってる。
ご先祖様はもちろんそれとは別の感覚。ずっと大事にしたいし、守っていきたい、祈りたいと思う。
でも祈る対象は仏とか仏教心に対してじゃない。純粋に死者の魂に対して。
つまり仲介するもの、神とか仏とかいう概念は要らない、ってことかなぁ。
だって死者の魂に届くなら、別に仏教じゃなくてもいいもん。キリスト教でもイスラム教でもかまわない。
何でもいいってことは要するに必要無いってわけで・・・

あああああああーわからん!!
こんな議論を2時間くらいドイツ語でやったら、かなり気分悪くなってしまった。。

キリスト教とかイスラム教とか、今までの人生において洗礼やら信仰告白やら通過儀礼も既にあって、宗教が体の一部みたいになってる人にはわかんないのかなぁ、こういう日本人的感覚は・・・?

逆に神に頼んなきゃ生きていけないなんてのもどーなの?とか思っちゃったり。
冷たいかしら私?

ゆっきーから新渡戸稲造の「武士道」を借りて読んでから、外国人にとっての宗教に対応する日本のモノは武士道だ!と思ってたのになぁ。
ヤツにはそれがうわべだけというか、あまりにも浅すぎると言われてしまった。。。
なんか、宗教にルーズだってのは嫌過ぎるほど言われるし、分かってる。
でも、その代わりに発達した日本人の根底にある精神(つまり武士道ですよねぇ。)みたいなやつまで丸ごと否定されたような感じがして。。
それがショックというか、癪に障るというか。笑

くっそー。ちゃんと理解させれるだけのドイツ語力が欲しい!!><

でも・・・

言語の壁とかよく言うけど、言語が出来ても本質的に理解できないことはあるのかも。
本当のボーダーは言語なんかじゃなくて、絶対宗教だ。
宗教を超えない限り、本当に理解し合える平和な社会なんて来ない。

ああ!悶々とした根暗ブログになったことをお許しくださいませ。。。
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-20 03:24 | その他

授業が始まって

今日から授業が始まったよー。

朝駅前を歩き、日中キャンパス内をぐるぐるして思ったこと。

「みんな明らかに年下だな。。。」

いや~最高学年にもなると、周りがほぼ年下って現実を痛感しますな。

4年生は今の時期、ほとんど皆週1か週2でしか学校に来ないし。
来たとしても大抵はスーツ着てるでしょ?
スーツ着てなくても髪は黒いし。

・・・というわけで、4年かそうでないかは容易に見分けが付くわけで。。

自分が一年のときは結構びくびくしながらキャンパス歩いてたのに、気が付くと周りが若い空気になっていた!

光陰矢のごとし、とは月並みですが。。。ほんとにその通りだねぇ。

今日は
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-17 20:43 | その他

おまたせ

危なく忘れかけるところでした。。。思い出してよかった!

スロヴァキア編の写真を別館にアップしました。
時間のある方、LINKから飛んでくださーい♪

次回はついにハンガリー。
いつになることやら。。。
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-15 21:56 | ご挨拶

バイト。。

なんとこの私が久々にバイトをしました。

それは
小泉純一郎主催の 「桜を見る会」 in 新宿御苑 の補助。

初めて見ました、生小泉。

なんか、非日常的なバイトで楽しかったー。疲れたけど。

なんせ、集合が新宿6:30。
4時起床、5時15分から本厚の駅まで激チャ。。。
もー若くねー。

仕事の内容は、一人一卓テーブルを担当して、飲み物や食べ物を招待客(←高額納税者。ブルジョワ階級めが!)にサーブしたり、テーブルの上に食べ終わった後のゴミが散乱しないように片付けたりとか。
初めて着物着て仕事したよ!

立食だったからまだ楽なんだろうけど、なんせすごい人・・・。1万1000人?
そんなんが30卓くらいしかないテーブルに殺到するんだから大変ですよ!!
しかもブルジョワ階級の方々のマナーの悪さ+食い根性+なんでも持ち帰る貧乏性が露呈いたまして。あたくし、大いに楽しませていただきました♪笑
あーあ。我も人なり、ブルジョワも人なりだよ。


小泉首相や各大臣の他にも、フィギュアスケートの浅田真央ちゃんとか、爆笑問題、くりーむしちゅー、島田洋七(笑)、貴乃花などなどいろんな人が来てたらしい。

しかし実際見たのは小泉首相と2,3の政治家と、

うじきつよし

・・・・ビ、ビミョー・・・(゜_゜)

だって、あまりに久しくその名を聞いてないもんだから、私にそのことを教えてくれた仕事のボスのおばさん、

「ほら、うじきたけしよ!あそこの真っ青のスーツ!!」

笑。(´∀`) 

っていうか、イヤに目立つ真っ青なスーツは「俺はタレントだ!タレントなんだっ!」という存在証明?


そんな桜を見る会も7時から10時半まで。3時間弱しか働いてません。笑
でも時給は3000円くらい?かなり良いよ!ありがとう総務省。

こんなバイトならまたやってもいいな。
[PR]
by Atopos1 | 2006-04-15 16:57 | イベント